支援事例|株式会社マグネット

CASE STUDY

ともに考え、
ともにつくったカタチ。

人や組織の課題は、会社によってさまざまです。
マグネットでは、今起きていることを一緒に整理しながら、その会社に合った支援のカタチを考えます。

CASE 01|研修・対話型ワークショップ

参加者自身が考え、対話できる研修へ。

ご相談・課題

知識を伝えるだけの講義形式ではなく、参加者自身が考え、対話できる研修を実施したい。

実施内容・アプローチ

目的や対象者、組織の状況に合わせ、講義と参加型ワークを組み合わせてプログラムを設計。ハラスメント、コミュニケーション、メンタルヘルスなどをテーマに、カード等を活用した対話型ワークショップも実施しています。

その後・振り返り

参加者同士が考え方や価値観の違いを知り、自分自身や周囲との関わり方を見つめ直すきっかけとなりました。

※研修内容やワークは、企業・団体ごとの課題や目的に応じて設計しています。

CASE 02|ハラスメント調査・対応支援

事実を整理し、その先にある組織の課題まで。

ご相談・課題

職場内でハラスメントに関する申告があり、第三者による調査をしてほしい。

実施内容・アプローチ

申告内容を確認し、調査方法やヒアリング対象者、確認事項を整理。関係者へのヒアリングを通じて事実関係を整理するとともに、調査の過程で見えてきた組織や経営上の課題についてもまとめました。

その後・振り返り

調査結果だけでなく、今後会社として考えていくべき点も共有。その後の対応を検討するための材料として活用いただきました。

CASE 03|組織診断・従業員ヒアリング

数値と声から、組織の今を見つめる。

ご相談・課題

組織の現状や、従業員が会社・職場についてどのように感じているのかを把握し、今後の組織づくりに活かしたい。

実施内容・アプローチ

組織診断ツールで現状を可視化し、その結果をもとに従業員への個別ヒアリングを実施。数値だけでは見えにくい背景や、それぞれが感じていることまで整理しました。

その後・振り返り

診断結果と実際の声の両面から組織の現状と課題を整理し、今後の組織づくりや経営について考えるための材料として共有しました。